先輩の声

株式会社アートデザインセンター 舟ヶ崎

エグゼクティブプランナー 
舟ヶ崎 修一







弊社の仕事の大好きなところは、
『クライアントの業績を上げるために、
自分でプランを考え、自由に提案できるところ。』
そして、『そのプランが成果をあげ、クライアントの夢や想いが現実化していくところ。』

私はプランナーであり、
今はパティスリー(洋菓子専門店)のブランディングの仕事が多い。
オーナーシェフと会い、現在のお店の悩みやこれからのお店のあるべき姿をヒヤリングする。
ブランドのコンセプトは?お店のイメージは?どんな商品を出せば売れるのか?
ネーミングは?パッケージデザインは?販促ツールやディスプレイは?
お店が繁盛するため、最善の施策をプランニングする。

そして、考え出したプランをデザインの力で具現化することで、
クライアントの業績を上げ、ブランド価値を高めていく。
それがプランナーである自分の仕事。

やりがいが大きい分、責任も重い。
だからこそ、この仕事は面白い。

自分で新しいモノを創造していきたいと考える、情熱のある人は、
ぜひ、弊社の一員となり、その力を存分に発揮してもらいたいと思う。

株式会社アートデザインセンター 堀池

プランナー
堀池 果央







私は4月で入社3年目を迎えます。現在はプランナーとしてひとりでも
仕事を任せていただけるように日々努めています。

私は大学時代からものづくりを通して人の役に立つ仕事に就きたいと考えており、
アートデザインセンターの「クライアントの見えない要望を読み取り、
表面的に眼に見えるデザインだけでなく、根本的な解決策を提案する」
という姿勢がまさに「人の役に立つ仕事」だと思い、入社を志望しました。

入社後1年目は総務の仕事を通じて、社会人としての基礎や
会社がどのように利益を生み出し、運営しているのかを学びました。
アートデザインセンターには型にはまった教育制度というものはありません。
だからこそ自分で積極的に動いて、学ぶ姿勢が重要になります。
私も日々の業務をこなすだけでなく、デザイナーにどう伝えれば
スムーズに業務を行えるのか、ミスを減らすためにはどうすればよいかなど
考えることを意識するようにしています。

現在はクライアントと直接やり取りさせていただくことも増えてきました。
様々な業種のクライアントとお話しさせていただけるので、
新しい業界を知ることができ、この仕事の楽しさを感じています。
クライアントと直接かかわるため、責任が伴いますが、
クライアントのパートナーとして一緒に課題解決に向かっていくプロセスを
経験できるので、自分の成長にもつながると考えています。


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